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平成24年度 燃料使用量削減率(基準年度比)

平成24年度 燃料使用量削減率(基準年度比)

「政府の実行計画」の削減目標値との比較(参考)

  • 平成24年度 燃料使用量削減率(基準年度比)
(注1) 上記グラフは、上記の合同庁舎管理者から報告を受けた使用量実績を基に作成しています。
    なお、函館地方合同庁舎については、燃料が平成21年度A重油から都市ガスに変更となったため、平
    成22年度を基準年度とみなして掲載しています。
(注2) 上記グラフにおいて札幌第1合同庁舎は、地域熱供給、旭川地方合同庁舎、小樽地方合同庁舎及び函
    館地方合同庁舎はガス、その他の庁舎は、油の使用量の削減率です。
(注3) 「政府の実行計画」(*1)では、庁舎における燃料消費量を、気象状況等による変動を除いて平成13
    年度比で平成22年度から平成24年度までの期間に平均で増加させないことを目標としています。
(注4) 基準年度:平成13年度。 (「政府の実行計画」(*1)の基準年度:平成13年度)
    但し、平成13年度以降に完成した合同庁舎については、完成の翌年度を基準年度とみなして掲載し
    ています。
    旭川地方合同(平成17年度)、花咲港湾合同(平成18年度)、小樽地方合同(平成22年度)

 (*1)  「政府がその事務及び事業に関し温室効果ガスの排出の抑制等のため実行すべき措置について定める
     計画」
    (平成19年3月30日閣議決定) 

北海道の合同庁舎における状況

 基準年度と比べ厳寒期の外気温度が低い状況でしたが、3合同庁舎を除く合同庁舎において、基準年度に比べ燃料使用量が削減されています。
なお、北見地方合同庁舎は、基準年度(平成13年度)に入居官署の移転により空室があった状況でしたが、平成20、21年度に新たな官署が入居し、使用エリアが拡大したこと等により、増加しています。
また、岩見沢地方合同庁舎については、基準年度(平成13年度)以降に合同庁舎内執務部分が拡張されたこともあり、増加しています。

お問合せ先

営繕部 営繕調整課 環境係

  • 電話番号:011-709-2311(内線5724)
  • ファクシミリ:011-709-2148

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