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奥尻空港

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奥尻空港

観光振興・生活基盤を支える空の玄関

  • 奥尻空港
 奥尻島は、本道からフェリーで約3時間の位置にある周囲約84kmの漁業と観光の島で、昭和49年に空の玄関として奥尻空港が開港しました。
 函館と結ぶ定期便は、日本海の観光基地として発展をめざしている奥尻にとって大きな役割を担っており、平成11年度からプロペラ機大型化に向けた滑走路の延長事業に着手し、平成18年3月に供用開始しました。
〈概況〉 〈沿革〉
設置管理者: 北海道
位置: N42°04’18”
E139°25’58”
標高: 49m
面積: 54ha
着陸帯: 1,620m×150m D級
滑走路: 1,500m×45m LA-4
誘導路: 77.5m×18m
エプロン: 7,700㎡ S2
航空保安施設等: VOR/DME
駐車場: 82台
ターミナルビル: 1,221㎡
運用時間: 9:00~17:00
昭和49年9月 奥尻空港開港(滑走路800m)
昭和50年4月 北海道へ移管
平成16年3月 新滑走路供用(800m)
平成18年3月 滑走路延長(1,500m)
  •  〈アクセス〉

    〈アクセス〉

空港関連情報

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お問合せ先

港湾空港部 空港・防災課

  • 電話番号:011-709-2311(内線5630)
  • ファクシミリ:011-709-2147

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