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基礎データ 地域特性

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地域特性

広域分散型社会を形成する地域構造

  • 北海道は広域分散型社会を形成しており、都市間移動の所要時間が長い。
  • 地域特性グラフ1 最寄り市町村までの平均所要時間
注1:対象道路網はH15年度末ネットワークで、全ての道路網(市道含む)
注2:対象都市は、離島を除く(北海道:208市町村、東北:397市町村、九州:458市町村)
注3:道路種別別の速度設定は、都道府県道以上はH11センサス、それ以外の道路やH11以降に新しくできた道路は法定速度を設定
資料:国土交通省調べ(総合交通分析システム)

重要性の高い道路交通の役割

  • 広大な面積の中に主要な都市が分散して配置されている北海道では、日常生活や経済活動を支える"人"と"もの"の移動の大部分が、自動車によって行われている。
  • 特に、国鉄民営化に伴う特定地方交通線の廃止によって、全国と比べても旅客・貨物輸送の自動車への依存は高くなっており、道路の果たす役割はますます重要なものとなっている。
  • 地域特性グラフ2 貨物輸送における交通機関分担率(北海道内)
資料:貨物地域流動調査
  • 地域特性グラフ3 旅客輸送における交通機関分担率(北海道内)
資料:旅客地域流動調査

お問合せ先

建設部 道路計画課 調査第1係

  • 電話番号:011-709-2311(内線5116)
  • ファクシミリ:011-757-3270

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