| −−−−−−−−−− 概 要 −−−−−−−−−− |
|
| 近年、全国的な災害多発により、災害対策の重要性・緊急性が高まっています。特に、災害復旧活動を支援するための、様々な情報収集と、大規模災害に対応できる長期滞在型の車両が求められています。本車両は、地震・集中豪雨・火山噴火等により、災害が発生した場合に速やかに現場へ出動し、会議室あるいは現地対策本部として、情報収集・災害対策の指揮連絡等を行うことができます。 |
|
| −−−−−−−−−− 特 徴 −−−−−−−−−− |
|
| 1 |
リヤボディを拡幅させ、会議スペースとして利用できます。また、拡幅状態の2台の車両を連結させることにより、さらに広いスペースを作り出すことができます。 |
| 2 |
無線、テレビ(BS付)、FAX、コピー機、衛星電話等、情報通信機器が装備され、場所を問わずに情報収集、連絡可能です。 |
|
|
|