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トピックス(みなとオアシス網走)

みなとオアシス網走

トピックス

みなとオアシスあばしりに登録証を交付しました。

みなとオアシスあばしり登録証交付(平成29年2月27日)
 平成29年2月27日(月曜日)に網走港湾事務所において、平成29年2月1日に施行した「みなとオアシス運営要綱」に基づくみなとオアシス登録証の交付を行いました。
 網走港湾事務所の宮地所長から網走市の河野水産港湾部長に登録証の交付され、河野水産港湾部長からは「みなとを活用した賑わいの創出に引き続き取り組んでいきたい」と意欲が示されました。
  • みなとオアシスあばしり登録証交付の様子 みなとオアシスあばしり登録証交付の様子

    (山本網走市港湾課長(左)、河野網走市水産港湾部長(中央左)、みなとオアシス運営協議会杉本代表(中央右)、宮地網走港湾事務所長(右))

第52回 あばしりオホーツク流氷まつり(平成29年2月10日~12日)

「第52回 あばしりオホーツク流氷まつり」が開催されました!
 「第52回 あばしりオホーツク流氷まつり」が2月10日~12日の日程で、網走商港埠頭特設会場で開催され、メイン像の「網走市立郷土資料館」をはじめ網走市民が製作した大小36基の氷雪像が並びました。期間中は各種イベントも催され、多くの市民や観光客で賑わいました。
 今年は流氷が間近に見え、来場客は、氷雪像の前で記念写真を撮影したり、会場内で販売されている焼きガキや鉄砲汁など食べたりして、冬の網走観光を満喫していました。
 まつり会場の一角では物産展も開催され、網走の特産品のほか、友好都市である沖縄県糸満市の名産品もあり、多くの市民や観光客が買い物を楽しんでいました。
  • メイン像「網走市立郷土博物館」

    メイン像「網走市立郷土博物館」

  • 地元の味覚を楽しむ来場客の様子

    地元の味覚を楽しむ来場客の様子

  • 子どもたちに大人気の「ジャンボ滑り台」

    子どもたちに大人気の「ジャンボ滑り台」

  • 物産展で買い物をする来場客の様子

    物産展で買い物をする来場客の様子

みなと観光交流センター(道の駅)で、「第8回 夕市まつり」が開催されました。

あばしり道の駅「第8回 夕市まつり」(平成28年7月23日~27日)
 平成28年7月23~27日において、あばしり道の駅「第8回 夕市まつり」が「みなとオアシス網走」の中心施設「みなと観光交流センター」(道の駅流氷街道網走)の駐車場を特設会場として5日間にわたり開催されました。会場は約20店の屋台が出店してビアガーデンとなり、連日コンサートやトークショーなどが開催され、大勢の来客がビールを片手にグルメに舌鼓を打ちながら、短い網走の夏を満喫しました。
  • 舞台上のイベントの様子

    舞台上のイベントの様子

  • 市民や観光客の賑わいの様子

    市民や観光客の賑わいの様子

「第70回あばしりオホーツク夏まつり」の一環で、網走港において花火大会が開催されました。

第70回 あばしりオホーツク夏まつり(平成28年7月21日~24日)
 平成28年7月21~24日において、「第70回あばしりオホーツク夏まつり」が網走市内で開催されました。23日夜には網走港の西防波堤や帽子岩から約4千発の花火が打ち上げられ、対岸の「みなとオアシス網走」の中心施設「みなと観光交流センター」などに大勢の市民が集まり、時折大きな歓声と拍手があがっていました。今回は北海道で初めて色のついた煙を打ち上げる「昼花火」も打ち上げられました。
また、中心市街地では、1,200人以上が「流氷おどり」を踊り、麦わらによる「麦稈ばっかんロール引き大会」など多彩なイベントが繰り広げられ、大勢の市民で盛り上がりました。
  • 西防波堤から打ち上げられた昼花火の様子

    西防波堤から打ち上げられた昼花火の様子

  • 花火鑑賞に集まった人々の様子

    花火鑑賞に集まった人々の様子

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