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流域の風景(岩見沢河川事務所)

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岩見沢河川事務所

平成23年2月12日(土曜日)
 「旧美唄川雪中植林&河川体験ツアー」
 旧美唄川沿いで雪中植林&河川体験ツアーを今年も開催しました!!
  • (1) 指導を受けながらカミネッコンを製作します。 (1) 指導を受けながらカミネッコンを製作します。
  • (2) 旧美唄川沿いで、みんなでカミネッコンに苗と土を入れたものを設置。 (2) 旧美唄川沿いで、みんなでカミネッコンに苗と土を入れたものを設置。
平成22年10月27日(水曜日)
  「緑の回廊づくり植栽」

  「NPO法人 山のない北村の輝き」の主催で、「石狩川流域1人1本300万本植樹運動」の一環として、岩見沢市北村のたっぷ大橋下流の大沼周辺で植樹が行われました。
  • (1) 昨年の続きを植樹しました。 (1) 昨年の続きを植樹しました。
平成22年10月20日(水曜日)
  「サケの特別採捕見学会」

  「幾春別川をよくする市民の会」の主催で、川向頭首工において北真小学校(岩見沢市)3年生、岡山小学校(三笠市)1・2年生の生徒約40人が幾春別川を遡上するサケの生態や水質、水生生物などを調べる見学会を開催しました。
  • (1) 水質の調査状況 (1) 水質の調査状況
  • (2) サケの捕獲見学 (2) サケの捕獲見学
  • (3) 捕獲したサケの体長などを測定します。 (3) 捕獲したサケの体長などを測定します。
  • (4) 幾春別川に生息する水生生物の学習 (4) 幾春別川に生息する水生生物の学習
平成22年9月10日(金曜日)
  「川をはかる・川を見る・川を知る河川調査講習会」

  「NPO法人 山のない北村の輝き」主催により、旧美唄川・水辺の楽校で水質や水生生物の調査を行いました。 
  • (1) 透明度の測定状況 (1) 透明度の測定状況
  • (2) 川に見立てた水槽の小魚やモズクガニに子供達は大喜び。 (2) 川に見立てた水槽の小魚やモズクガニに子供達は大喜び。
平成22年8月18日(水曜日)
   「幾春別川ふれあいメンテナンス」

  「幾春別川を良くする市民の会」の主催で、幾春別川沿いのハマナスのメンテナンスとして下枝払いを町内会など約30人の参加で行いました。 
  • (1) 剪定ばさみを使っての枝払い作業 (1) 剪定ばさみを使っての枝払い作業
平成22年7月21日(水曜日)・22日(木曜日)
  「水生生物調査」

  幾春別川の水質状況を調べるため、三笠市立三笠小学校5年生22人と岩見沢市立第2小学校4年生18人が水生生物調査を行いました。
  • (1) 三笠市立三笠小学校5年生による調査の様子 (1) 三笠市立三笠小学校5年生による調査の様子
  • (2) 岩見沢市立第2小学校4年生による調査の様子 (2) 岩見沢市立第2小学校4年生による調査の様子
平成22年4月13日(火曜日)
  「サケの稚魚放流壮行会」

  「幾春別川を良くする市民の会」の主催で、飼育に携わった保育園の園児や小・中学生の児童・生徒を始め、多くの市民の方々により幾春別川でサケの稚魚放流を行いました。

 

  • (1) 雨の中での放流会になりました。 (1) 雨の中での放流会になりました。
  • (2) サケの稚魚をコップから川へ放流しました。 (2) サケの稚魚をコップから川へ放流しました。
平成22年2月13日(土曜日)
  「旧美唄川雪中植林」

  山のない北村に森をつくろうと、冬の「緑の回廊づくり」に、総勢140人が参加しました。

 

  • (1) まずはカミネッコンの製作から始めます。 (1) まずはカミネッコンの製作から始めます。
  • (2) 北村防災ステーションに移動し、カミネッコンに土と苗を入れて雪をかぶせて完了。 (2) 北村防災ステーションに移動し、カミネッコンに土と苗を入れて雪をかぶせて完了。

    ※カミネッコンとは、再生紙ダンボールから作られた植栽用紙ポットのことです。




「幾春別川の景観」
 
  • (1) 幾春別川から魚染めの滝を望む (1) 幾春別川から魚染めの滝を望む
  • (2) 達布山から幾春別川を望む (2) 達布山から幾春別川を望む
  • (3) 上空から幾春別川新水路、石狩川を望む (3) 上空から幾春別川新水路、石狩川を望む

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