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ストック効果

くらしと経済を支えるインフラ

 北海道開発事業により整備された、道路、港湾、治水施設、農業生産基盤などのインフラは、道民のくらしを支え、北海道の経済、産業の基盤となっています。
 農林水産業を含む「食関連産業」と「観光関連産業」は、北海道の成長産業として期待されています。
 「食」「観光」関連産業の振興のためには、農業生産基盤の整備等による安全で良質な農水産物供給にあたっての生産性の向上、治水事業による農地等の洪水被害の低減、道路網や港湾・空港整備による迅速かつ効率的な物流や観光客の移動の確保など、インフラが重要な役割を果たしています。
 この資料では、北海道開発事業が北海道のくらしと経済に果たす役割をご紹介します。

生産性革命 by インフラ ー将来のインフラ整備がもたらすストック効果ー

 国土交通省では平成28年を「生産性革命元年」とし、生産性の向上、生活の質の向上、安全・安心の確保を目指した戦略的インフラマネジメントを推進しています。
 北海道においても、「北海道ブロックにおける社会資本整備重点計画」を平成28年3月に策定しました。
 今後、本計画等に基づき、インフラのストック効果を最大限発揮させるべく、地域の特性に応じ、重点的、効率的に社会資本整備を進めていく必要があります。
 この資料では、今後のインフラ整備によってもたらされる多様なストック効果をご紹介します。

お問合せ先

開発監理部 開発調整課

くらしと経済を支えるインフラについて

  • 電話番号:011-709-2311(内線5476)
  • ファクシミリ:011-709-9215

開発監理部 開発計画課

生産性革命 by インフラ ー将来のインフラ整備がもたらすストック効果ーについて

  • 電話番号:011-709-2311(内線5467)
  • ファクシミリ:011-726-2352

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