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ワークライフバランス(仕事と生活の調和)

年次休暇

 年20日付与されます。(採用された年は、15日の付与となります)

フレックスタイム制

 4週間の総労働時間(155時間)の範囲内で、各勤務日における始業と終業の時刻を職員自らが選択して働くことにより、職員がその家庭生活と仕事との調和を図りつつ効率的に働くことを可能とする制度です。
活用例
  • 子供の送迎のために始業時刻を遅らせる
  • 介護のために、金曜日の勤務時間を短縮し、短縮した勤務時間分の勤務は月から木へ。
  • 朝方の生活スタイルなので、始業時刻を早め、早く終業。
  • 自己啓発の為の語学学校のために特定の曜日は早めに終業し、短縮した勤務時間分の勤務は他の曜日へ。

仕事と育児の両立支援制度

育児休業 子を養育するため、一定期間休業することを認める制度
(子が3歳に達するまで)
育児短時間勤務 子を養育するため、短い勤務時間で勤務することを認める制度
(子が小学校就学の始期に達するまで)
育児時間 子を養育するために、1日の勤務時間の一部を勤務しないことを認める制度
(子が小学校就学の始期に達するまで)
産前休暇 職員本人が出産する場合の休暇(産前6週間)
産後休暇 職員本人が出産する場合の休暇(産後8週間)
配偶者出産休暇 妻の出産に伴う入退院や出産時の付添い等を行う男性職員に与えられる休暇
(2日)
育児参加のための休暇 妻の産前産後期間中に、当該出産に係る子又は小学校就学の始期に達する
までの子を養育するため男性職員に与えられる休暇(5日)
子の看護休暇 小学校就学の始期に達するまでの子を養育する職員が子を看護する必要が
ある場合に与えられる休暇(年5日)
保育時間 生後1年未満の子を養育する職員が授乳や託児所等への送迎を行う場合に
与えられる休暇(1日2回、それぞれ30分以内)
早出遅出勤務 小学校就学前の子供を養育、放課後児童クラブ等に通う小学生の子供の
送り迎えをする場合、1日の勤務時間を変更することなく、始業・終業
時刻を変更して勤務することを認める制度

仕事と介護の両立支援制度

介護休暇 配偶者、父母等の介護をする場合に認められる休暇
(6ヶ月の期間内で必要と認められる期間)
短期介護休暇 配偶者、父母等の介護をする場合に認められる休暇(年5日)
早出遅出勤務 配偶者、父母等の介護をする場合、1日の勤務時間を変更することなく、
始業・終業時刻を変更して勤務することを認める制度

お問合せ先

開発監理部 人事課 任用班

  • 電話番号:011-709-2311(内線5217) 直通電話:011-709-2102

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