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採用情報(採用職員の紹介)

入局式

 北海道開発局は平成29年4月1日に札幌第1合同庁舎にて入局式を行いました。
 少し緊張した面持ちでしたが、期待に胸を膨らませた総勢79名(一般職大卒・高卒)の新規採用職員が仲間入りしました。
  • 平成29年北海道開発局入局式

若手職員インタビュー

 入局2年目職員の『この1年の経験』についてのインタビューを行いました。
 職員自身の公務員試験対策も掲載しましたので、ご参考になれば幸いです。

<インタビュー内容>
  ・この1年の担当業務は?
  ・この1年の仕事経験で楽しかったこと、やりがいを感じたことは?
  ・この1年で「成長したなぁ」と思うことは?
  ・公務員試験に向けてどのような勉強をしたの?
  ・おすすめの対策があれば教えて!

行政部門

一家事務官 広報業務の様子
網走開発建設部 広報官付 一家瑞恵
2016年採用(入局2年目)
【行政部門 ,試験区分:行政北海道】
Q. 当局を志望した動機は?
A. インフラの整備を中心とした、国民の皆さまが便利で安全な生活を送るために欠かすことのできない事業を行っている、ということが単純にかっこいいと感じたためです。
事務官としての入局なので、技官のように直接公共工事の設計を行う訳ではありませんが、自らの業務が回り回って国民の皆さまが当たり前の生活を送るための礎となるのはとても誇らしいことに違いない!と思い、志望に至りました。

Q. 入局1年目(昨年度)の担当業務は?
A. 網走開発建設部Webページの編集・更新と、職員向け広報紙やWebページの「イベントアルバム」に掲載する記事の作成を主に行っています。記事を書くために、網走開発建設部で主催するイベントに赴き、写真撮影をすることもしばしばあります(時には超VIPを間近でみることも…!?)。

Q. この1年の仕事経験で楽しかったこと、やりがいを感じたことは?
A. どの仕事でも共通することかもしれませんが、自分のできることが日々増えていっているということに最もやりがいを感じています。例えばWebページの編集について、採用当時はWebページがどうやってできているのかなんてほとんど知らない状態で配属されましたが、知らないことは上司に聞いたり、本やネットで勉強したり、さらにはWebページを色々といじり倒した結果、今となっては、課の中で一番HPに関しての知識があると自負しています。ただし、法令などの知識については上司と比べるとまだまだ未熟なので今後精進していこうと思います!
また、広報の仕事で現場やイベントへ取材をしにいくことは特に楽しいです。なぜかといいますと、取材を通して網走開発建設部がどのような事業を行っているのか、その事業が国民の皆さまにどのように役立っているのかを肌で感じることができるためです。取材に行く時は前日からずっとわくわくしています!!

Q. 今後、どのようなことをやってみたい?
A. 最初の配属がイメージしていた"事務"と違う部署だったので(笑)、次は"ザ・事務"な業務に従事してみたいです。最近は書類から事業の姿が見えてきそうな経理や契約の業務が面白そうだと思っています。

Q. 公務員試験に向けてどのような勉強をしていたの?
A. 大学3年生の春から大学生協で開講している公務員講座を受講していました…が、学業やサークルだけで手一杯になってしまっていたこともあり、本腰をいれて勉強し始めたのは就活解禁になった3月でした(来年以降に受験を予定されている皆さんは絶対に真似をしないでくださいね!!)。 3月時点で知らないことが数多くあったので、とりあえず過去問を解いてみる→間違えた部分をピックアップ→該当部分のテキストを読んで考え方を理解する→数日経ったら間違えた問題をもう一度解くというのを繰り返していました。

Q. おすすめの試験対策を教えて!
A. 学科試験については、今お手元にあるテキスト・問題集をとことんやりこむのがよいと思います。試験直前には一問一答式の問題集があればそれをぱらぱらと見るか、ちょっと不安な教科の問題集をみて確認しておくと心が落ち着きます。
また、面接試験については、周りの協力を得ながら早めにエントリーシートに記載する内容を練り、自信が持てるようになるまで練習を何度も行うことが肝要だと思います。
最後に、試験対策とは直接関係ありませんが、試験日の前日は決して徹夜などせず、おいしいものを食べてぐっすりと寝るのが一番です。受験される皆さまが心も身体も絶好調な状態で、存分に勉強の成果を発揮することができますように!!

河川部門

硯見技官のケショウヤナギ市民見学会の様子
網走開発建設部 遠軽開発事務所 硯見もえ
2016年採用(入局2年目)
【河川部門 ,試験区分:土木】
Q. 当局を志望した動機は?
A. 大学3年生のときに将来を考え、民間企業と北海道開発局の2箇所のインターンシップに参加しました。それぞれ学生の私にいろんなことを経験させてくれてとても楽しくどちらも魅力的だったのですが、女性職員の働き方や子供のいる女性職員との対談の場を設けてくれたのが北海道開発局でした。土木という女性職員の少ない職種を希望していたので結婚しても働き続けられるのか不安がありましたがインターンシップを通して、北海道開発局なら働き続けられると思いました。ただ、転勤が多いということに抵抗感があり悩んだ部分もありました。しかしそこは、北海道のいろんな場所に住める!ずっと同じ職場にいなくてもいい!等プラスの思考に変えて北海道開発局を志望することにしました。

Q. 入局1年目(昨年度)の担当業務は?
A. 主に河川工事を担当していて、堤防の除草工事や護岸補修の工事を担当していました。工事の他にも小学生を対象とした川の水質調査業務を担当して、地元の小学生とふれあいながら仕事をする機会もありました。

Q. この1年の仕事経験で楽しかったこと、やりがいを感じたことは?
A. 今年の3月に渚滑川で自生している希少種のケショウヤナギについて、見学会を開催したことです。地元の方にケショウヤナギについて説明し一緒に見学することは楽しかったですし、観光資源となりうるケショウヤナギを地元の方と一緒に盛り上げることにやりがいも感じました。

Q. 今後、どのようなことをやってみたい?
A. せっかく、国という大きな目線で物事を考えられる職場にいるので、地方自治体では経験出来ないような大きな仕事をしてみたいです。

Q. 公務員試験に向けてどのような勉強をしていたの?
A. 私は予備校や通信講座を使わず自分で勉強をしていたのですが、基本的には専門試験対策を中心に勉強をしていました。専門試験対策に疲れたら基礎試験の数的推理・判断推理の勉強をして気分転換しながら勉強していました。

Q. おすすめの試験対策を教えて!
A. 参考書はあまり手を広げず、1つの参考書に絞ってひたすら勉強していました。私は過去問が載っている参考書を使って勉強していたのですが、参考書によって解説の仕方が色々なので自分に合った参考書を探すのが大切だと思います。

道路部門

三澤技官が現在担当している橋脚工事の現場監督状況
小樽開発建設部 小樽道路事務所 三澤英恵
2016年採用(入局2年目)
【道路部門 , 試験区分:土木】
Q. 当局を志望した動機は?
A. 規模の大きい仕事をしてみたかったというのと、これから新幹線や高規格道路の開通が続く北海道で少しでもまちづくりに携わりたいと思ったからです。大学で本州に行っていたので、道外の就職も考えましたが、地元に戻ってきて良かったなぁと思います。

Q. 入局1年目(昨年度)の担当業務は?
A. 現場監督と積算を主に行っていました。橋梁、擁壁、電線共同溝など幅広く携わることが出来て良かったです。現場監督は構造物が設計通りに出来ているかの確認や受注者との打ち合わせに参加していました。積算は当初発注と設計変更の積算を行っていました。1年目は研修で色々な現場に行くことができました。

Q. この1年の仕事経験で楽しかったこと、やりがいを感じたことは?
A. やりがいを感じたときは構造物が出来た瞬間です。図面に描いていたものが実際に出来たときはとても嬉しかったです。上司にもかなり迷惑をかけましたが、設計書が完成し、受注者が決まり、工事が無事完了したときはとても達成感がありました。

Q. 今後、どのようなことをやってみたい?
A. シーニックバイウェイ※関係の仕事に携わってみたいです。私の地元も少子高齢化が進行しており、私が通っていた小学校が廃校になってしまったと聞きました。観光地で賑わっている地域もありますが、活気がなくなっている地域があるのも事実なので、活気を取り戻せるようなまちづくりをしてみたいと思っています。
※シーニックバイウェイ北海道のこと。シーニックバイウェイとは地域に暮らす人が主体となり、企業や行政と手をつなぎ、「活力ある地域づくり」、「美しい景観づくり」、「魅力ある観光空間づくり」を目指す取り組みのこと。
Q. 公務員試験に向けてどのような勉強をしていたの?
A. 教養試験の勉強は予備校の講師が大学で講義をしてくれたので、その講義に参加していました。講義が終わったら、その日のうちに習った範囲の復習をしていました。専門試験は講義などがなかったので、自分で問題集を買い、間違えた問題はわかるようにチェックをしておき、間違えた問題を解けるようになるまで何周もやるようにしていました。

Q. おすすめの試験対策を教えて!
A. 何冊も問題集を買うのではなく、1冊を何回も解いたほうが良いと思います。また、私は日頃から時間を計りながら問題を解いていました。1問にどれくらい時間がかかるか把握しておくと得意科目・苦手科目の把握にもつながります。予備校等に行っていない人も予備校で行う模試に参加したほうが当日の練習にもなると思います。過去問等を行ったあとは、間違った問題をもう1度解くとコツを覚えると思います。

港湾部門

石田技官の監督業務の様子
室蘭開発建設部 苫小牧港湾事務所 石田大和
2016年採用(入局2年目)
【港湾部門 ,試験区分:土木】
Q. 当局を志望した動機は?
A. 自分はこれから長く勤務する場として同じ場所で同じような仕事を続けるのではなく、事業の規模が大きく幅広い分野の仕事が有り、様々な経験をしてみたいと考えて、北海道開発局を志望しました。

Q. 入局1年目(昨年度)の担当業務は?
A. 土木構造物をつくりあげるまでには、大きく分けて、企画、計画、調査、設計、施工管理の5段階があり、自分は施工管理の部分における工事の発注・監督業務を担当しました。昨年度は主に防波堤改良工事を担当し、工事監督や設計書(工事費を算出した書類)の作成を行いました。

Q. この1年の仕事経験で楽しかったこと、やりがいを感じたことは?
A. この1年地域振興として、今までは見る側だった管轄内のお祭りや地域イベントに北海道開発局職員として参加し、様々な形で地元の方々と交流させていただきました。初めて暮らす地域でも仕事を通じて愛着がわくようになり、自分の仕事が地域の方々に喜んでいただけることにやりがいを感じています。

Q. 今後、どのようなことをやってみたい?
A. 今は工事の実施(工事発注・監督)の部分を担当しているので、今後は計画や予算要求の仕事を担当してみたいです。

Q. 公務員試験に向けてどのような勉強をしていたの?
A. 学校の図書館で問題集を借り、ひたすら同じ問題集を繰り返し解いていました。他には学校で毎週過去問を解く講座があったので、間違えた問題の解説を読んで勉強をしていました。

Q. おすすめの試験対策を教えて!
A. とにかく過去問を繰り返し解いて復習することが一番の試験対策になると思います。公務員試験は出題範囲が広いので難解な問題がある時はあまり深追いはせず、得意分野で確実に点数をとることが大事になると思います。

農業部門

伊藤技官の執務の様子
室蘭開発建設部 農業開発課 伊藤充
2016年採用(入局2年目)
【農業部門 ,試験区分:農業農村工学】
Q. 当局を志望した動機は?
A. 出身が北海道なので、道内に残ることと公務員を前提に就職を考えていました。大学の先輩にも北海道開発局に就職された方が多く、話を伺う機会も多かったこと。大学在学中に農家の方と関わることがあり、農家の方のための仕事ができたらいいなと思い、北海道開発局を志望しました。

Q. 入局1年目(昨年度)の担当業務は?
A. 主に担当していたのは、胆振・日高管内の農業用ダム耐震性能照査に関わる業務です。これは大規模な地震が発生した場合に、国営事業で造成した農業用ダムが地震に耐えることができるのかを評価する業務でした。その他にも、国営事業を行うための調査も担当していました。

Q. この1年の仕事経験で楽しかったこと、やりがいを感じたことは?
A. 昨年はダムに関する業務だったため、ほとんど知識が無い状態から専門用語等を理解するのは大変でした。しかし近年、ダムを新しく造成することがほとんど無くなり、ダムに関わる機会が少なくなっている状況で、1年目からいろいろなダムを見たり勉強することができたのは、良い経験になりました。また、ダムの現地調査と併せて管内のほとんどの市町村に行って、いろいろな食材を食べる機会があったのも良かったです。

Q. 今後、どのようなことをやってみたい?
A. 昨年、今年と国営事業で工事を行う前段階の調査をすることが主な仕事なので、次は現場に出て国営施設や大区画に整形した農地を実際に造り上げる仕事に携わってみたいです。

Q. 公務員試験に向けてどのような勉強をしていたの?
A. 一般教養については、参考書で勉強していました。専門科目については、農業農村工学は試験対策本のようなものが無かったため、人事院から過去問を取り寄せて勉強していました。面接については、大学の就職支援室で行っていた面接練習に参加していました。

Q. おすすめの試験対策を教えて!
A. 基本的に専門科目は、過去問を解いて勉強するのが一番良かったと思っています。面接については、本番の緊張感を経験しておくことが大切だと思うので、面接練習のつもりで採用試験の早い地方自治体や民間企業に応募してみるのも良いと思います。

営繕部門

田中技官の設計図作成中の様子
本局営繕部 営繕整備課 田中翔大
2016年採用(入局2年目)
【営繕部門 , 試験区分:建築】
Q. 当局を志望した動機は?
A. 大学の専攻の建築を活かした仕事ができること。行政という立場での仕事に興味があったこと。地元が北海道であること。ということが大きいと思います。また、転勤は付きものですが、様々な場所で仕事ができるということは考えの視野が広がるので利点だと思います。

Q. 入局1年目(昨年度)の担当業務は?
A. 私は設計担当課に在籍しており、1年目は主に合同庁舎の新営設計、合同庁舎の給排水設備改修設計、税務署の外断熱の改修設計の業務を担当しました。

Q. この1年の仕事経験で楽しかったこと、やりがいを感じたことは?
A. 庁舎のトイレ改修の基本設計を任せてもらうという経験がありました。改修で限られた条件の中でも良いものを造りたいという気持ちで取り組み、仕事の進め方や必要な知識を学びながらで大変でしたが、係の上司だけでなくベテラン職員の方々からも助言をいただき、基本設計を妥協せずやり通した時はやりがいを感じられました。また、担当した建物が様々な形の行政サービスを提供する場となり、社会に貢献できるということは官庁営繕の魅力だと思います。

Q. 今後、どのようなことをやってみたい?
A. まだまだ勉強中の身ですが、今後は新築の基本設計を任されるようになりたいです。

Q. 公務員試験に向けてどのような勉強をしていたの?
A. 試験勉強については、大学で行われていた公務員講座を活用しました。基本的にテキストと過去問をやっていました。12月から本格的に勉強し始めましたが、4月からは研究室が大変で勉強時間はほとんど取れませんでした。

Q. おすすめの試験対策を教えて!
A. 試験対策について、1次試験の配点のウエイトが重く、かつ苦手科目でもあった判断推理については答えの出し方に決まりはないので自分なりに考え抜くというトレーニングをしました。2次試験の製図について、最初はどうすれば良いか全くわからなかったのですが、大学に受け入れ体制があり、教授に過去問を添削してもらえました。周りの方(知り合い・先生等)の協力を得るなど、自分なりに工夫して勉強することが大事だと思います。

電気通信部門

浅野技官のネットワーク機器の確認状況の様子
小樽開発建設部 施設整備課 浅野貴斗
2016年採用(入局2年目)
【電気通信部門 ,試験区分:電気・電子・情報】
Q. 当局を志望した動機は?
A. 通信設備や電気設備などの電気通信施設に関するインフラの整備や維持に携わりたく志望しました。北海道開発局は幅広い設備があるので魅力を感じました。

Q. 入局1年目(昨年度)の担当業務は?
A. 通信設備・電気設備の設計・積算と監督業務、障害対応などを行っています。1年目は主に管内の各事務所のネットワーク機器の更新作業を担当しました。ネットワーク機器には道路や河川の管理を行う上で重要な設備やシステムが繋がっています。また、自家用電気工作物と多重無線回線装置の点検も少しずつ教わりながら担当しました。

Q. この1年の仕事経験で楽しかったこと、やりがいを感じたことは?
A. 無線中継所や非常用発電機などを現地で見て迫力を感じました。また、担当したネットワーク機器の更新作業についても実際に機器が納入されたことにより、やりがいを感じました。このような仕事に携わることができとてもやりがいを感じています。

Q. 今後、どのようなことをやってみたい?
A. 現在トンネルの照明工事を担当しているので工事監督の進め方について学んでいきたいと思います。今後様々な分野を担当して経験を積んでいきたいと思います。

Q. 公務員試験に向けてどのような勉強をしていたの?
A. 専門分野は学校で学んだことを中心に出題されるので復習することに取り組みました。教養分野は各分野あまり深く掘り下げずに広く浅くやっていました。業務説明会等では興味のある内容を聞いていました。

Q. おすすめの試験対策を教えて!
A. 専門分野は専攻している学校の勉強を復習しておくといいです。教養分野は自分の得意分野を伸ばすことと、時事対策については日頃からニュースに興味を持ちテレビや新聞などで情報を集めることが大切だと思います。面接では興味の持った業務内容について話せるようにしておくといいと思います。

機械部門

菊地技官の災害対策用機械照明車の操作訓練の様子
旭川開発建設部 施設整備課 菊地公平
2016年採用(入局2年目)
【機械部門 ,試験区分:機械】
Q. 当局を志望した動機は?
A. 国家公務員として規模の大きな事業に携わることで、この国をより豊かにしていきたい。それを生まれ育った北海道からやっていきたいというのが私の動機でした。

Q. 入局1年目(昨年度)の担当業務は?
A. 災害対策車の点検及び整備の発注から完了の確認までを行いました。また、美瑛川と天塩川の樋門更新工事の監督員として、ゲート製作工場での検査や工事現場での立会をしました。

Q. この1年の仕事経験で楽しかったこと、やりがいを感じたことは?
A. 昨年の大雨災害時に災害対策車が実際に稼働したことで、日頃の点検整備の大切さを感じました。樋門更新工事の監督では、完成した設備を自分の目で見たことで自分の関わったものが形になっていく喜びを感じました。

Q. 今後、どのようなことをやってみたい?
A. 老朽化が進んでいる設備の更新工事を行い、人々が安心して生活できる環境を整えていきたいです。

Q. 公務員試験に向けてどのような勉強をしていたの?
A. 一般科目の勉強よりも点数配分の高い専門科目の勉強を優先して行いました。内容は各分野の基礎的な事項の確認が多かったと思います。

Q. おすすめの試験対策を教えて!
A. 筆記試験の対策は、配点比率の高い科目を優先して勉強すること。面接試験の対策は、話す内容を事前に整理しておくことはもちろんですが、相手に伝わるように明瞭かつ正確に質問に対して返答できるように練習すると良いのではないでしょうか。

お問合せ先

開発監理部 人事課 任用班

  • 電話番号:011-709-2311(内線5217)  直通電話:011-709-2102

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