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採用情報(北海道開発局採用Q&A)

Q 初任給は?

  A 一般試験(大卒程度試験)…178,200円
 一般試験(高卒程度試験)…146,100円です。
 職歴がある方は、その期間によって加算されることがあります。
 俸給のほか、支給の要件に該当する場合は、扶養手当、住居手当、地域手当、広域異動手当、
 通勤手当、超過勤務手当、期末・勤勉手当((いわゆるボーナス)1年間に俸給等の約4.3月分)
 などが支給されます。
 ※平成29年4月1日現在です。今後、人事院勧告等により変動することがあります。

Q 勤務時間や休日は?

  A 勤務時間は、8時30分~17時15分です。休憩時間は12:00~13:00ですので、
 1日の勤務時間は7時間45分です。
 休日は、完全週休2日制となっているほか、国民の祝日、年末年始の12月29日~1月3日までが
 休日となります。
 その他、休暇制度として、年次休暇(いわゆる有休)、特別休暇(結婚、出産、忌引き、夏季休暇
 など)、病気休暇、介護休暇などがあります。

Q 採用された場合の配属先はどこになりますか。

  A 新規採用後の配属先は、北海道内の本局・開発建設部等となります。
 北海道開発局の各組織の詳細は、こちらでご確認ください。
 北海道開発局では、北海道内だけではなく国土交通本省や他省庁の本府省(会計検査院・内閣官房・
 人事院・復興庁・内閣府・金融庁・消費者庁・財務省・農林水産省等)や在外公館(シドニー等)
 などに多くの職員が出向しています。
 なお、広域にわたる異動を行う職員に対しては、異動後3年間、異動距離に応じた割合で
 5%又は10%の広域異動手当を支給します。

Q 宿舎はありますか。

  A 開発建設部本部所在地においては、独身寮・宿舎があります。
 事務所や事業所においても、原則として宿舎があります。

Q 希望する仕事や勤務地があるのですが、希望を聞いてもらえますか?

  A すべての職員の希望をかなえることはできませんが、職員の希望や適性などを考慮して
    人事配置を行っています。 

Q 育児と仕事の両立はできますか?

  A 3歳未満の子供を養育する場合は、男・女を問わず取得できる育児休業制度があります。
 北海道開発局においては、女性職員はもちろんのこと、男性職員も育児休業の取得実績があります。
   
 育児休業から復職した後は
 「育児短時間勤務制度」
 小学校就学の始期に達するまでの子を養育する場合に、育児のために短時間勤務を認める制度
 「育児時間」
 小学校就学の始期に達するまでの子を養育する場合に、1日に2時間を超えない範囲内で勤務しない
 ことができる制度があります。両制度とも、女性職員も男性職員も利用可能な制度となっており、
 北海道開発局では、女性も男性も取得実績があります。

Q 研修制度はありますか?

  A 北海道開発局には、専用の職員研修センターがあり、各種研修を行っています。
 新規採用された方は、新規採用者研修を受講していただくこととなります。
 その後もキャリアに応じた研修(例:新任係長研修、新任課長研修など)や業務内容にあわせた研修(会計研修、用地専門研修、調査・設計実務研修)を行っています。

Q ほかにも聞きたいことがあるのですが。

  A 官庁合同業務説明会、個別業務説明会及び官庁訪問にお越しください。
 北海道開発局の職員が詳しく説明いたします。

お問合せ先

開発監理部 人事課 任用班

  • 電話番号:011-709-2311(内線5217)  直通電話:011-709-2102

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