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アイヌ関連施策

ウポポイ(民族共生象徴空間)の風景

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国立民族共生公園(平成31年4月)
国立アイヌ民族博物館(平成31年1月)
国立アイヌ民族博物館(平成31年2月)
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国立アイヌ民族博物館(平成31年3月)
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国立アイヌ民族博物館(平成31年4月)
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国立アイヌ民族博物館(令和元年5月)
国立アイヌ民族博物館(令和元年6月)
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国立民族共生公園 体験交流ホール(平成31年3月)
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国立民族共生公園 体験交流ホール(平成31年4月)
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国立民族共生公園 体験交流ホール(平成31年4月)
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国立民族共生公園 体験交流ホール(令和元年5月)
国立民族共生公園_建築施設新営工事(学習館)(平成30年11月)
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国立民族共生公園 体験学習館(平成31年3月)
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国立民族共生公園 工房(平成31年4月)
国立民族共生公園_国立民族共生公園エントランス棟建築工事(平成30年11月)
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国立民族共生公園エントランス棟(平成31年3月)
国立民族共生公園_ウツナイ改良工事(橋梁工事)(平成30年10月)
ポロト湖(平成30年8月)
ポロト湖(平成30年8月)
【慰霊施設】墓所となる建物(平成30年12月)
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「墓所」となる建物(平成31年4月)
【慰霊施設】慰霊行事施設

整備状況の動画

「民族共生象徴空間」の愛称・ロゴマークが決定しました

平成30年10月26日(金曜日)~11月11日(日曜日)の間、「民族共生象徴空間」の愛称を決める全国投票をインターネット等により実施しました。
全国すべての都道府県から合計10,641票もの投票をいただき、最多得票の「ウポポイ」((おおぜいで)歌うこと)に決定しました。皆様からのたくさんのご投票ありがとうございました。

また、愛称と併せて、民族共生象徴空間及び国立アイヌ民族博物館のロゴマークも決定しました。
ウポポイ(民族共生象徴空間)が末永く愛され親しまれる施設となるよう、今後の各種広報展開に当たっては、愛称及びロゴマークの積極的な活用・普及に努めてまいります。

  • ロゴ

民族共生象徴空間の整備

  • 「民族共生象徴空間」は、我が国の先住民族であるアイヌの文化復興等に関するナショナルセンターです。
  • 2020(平成32)年の一般公開を目指して、中核区域となる北海道白老町ポロト湖畔において、国立アイヌ民族博物館(文化庁)、国立民族共生公園及び慰霊施設(国土交通省)の整備を推進しています。
     

国立民族共生公園について

民族共生象徴空間の整備について

国立アイヌ民族博物館について

慰霊施設について

(「慰霊施設の整備に関する検討会」(RT)の検討状況について(中間取りまとめ)(アイヌ政策推進会議(内閣官房アイヌ総合政策室)のページへ))
(第9回アイヌ政策推進会議(平成29年5月23日)資料より関係部分を抜粋)

アイヌ文化の振興等


国民理解の促進~「イランカラプテ」キャンペーンの推進

 アイヌ文化等の普及啓発をより一層推進するため、産学官連携により、アイヌ語のあいさつ「イランカラプテ(「こんにちは」の意)」を北海道のおもてなしのキーワードとして普及させる「イランカラプテ」キャンペーンを推進しています。

お問合せ先

開発監理部 アイヌ施策推進課

  • 電話番号:011-709-2311(内線5702)
  • ファクシミリ:011-788-2951

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