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各地の開発事業や取組について(低画質版)

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低画質版

北海道選奨土木遺産 函館漁港船入澗防波堤

近代港湾工学の父と呼ばれる廣井勇博士が日本で初めて耐海水性コンクリートの製造方法を確立した函館漁港船入澗防波堤について紹介します。

北海道の港湾・漁港の技術開発ビジョン~持続可能な北のみなとづくり技術開発宣言~

一般の方に興味を持ってもらうために、北海道の港湾・漁港における、AIを活用した岸壁作業の効率化などの取組をPR動画にしましたので、紹介します。

祝 開通 国道5号塩谷防災事業

令和3年3月20日(土)に、国道5号塩谷防災事業(小樽市桃内1丁目~小樽市塩谷1丁目)間の延長1.5キロメートルが開通しました。
開通を記念して、道路の概要や地域の方からの期待の声をまとめた動画を公開します。

除雪現場の効率化に向けたi-Snowの実証実験

 北海道開発局では、除雪現場の効率化に向けたi-Snowの実証実験を実施しています。この動画では、令和2年度に行っている以下の実証実験状況をご紹介します。

【ロータリ除雪車の投雪作業の自動化:国道38号狩勝峠】
(1)シュート自動制御安定性試験、(2)シュート制御による雪堤高さ検知制御試験、(3)周辺探知技術試験
【吹雪時の映像鮮明化技術の検証:石狩市の国道231号・337号】
(4)吹雪時における画像鮮明化技術の除雪機械実機搭載試験

北海道開発局は、これからもi-Snowプラットフォームにおいて、関係機関と連携し、道路除雪作業の省力化、高度化を目指し取り組みを進めます。

地域の未来を応援する「自動運転バス」

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“地域の未来を応援する「自動運転バス」”
令和元年度、道の駅「コスモール大樹」を拠点とした自動運転サービス実証実験を1ヶ月間実施しました。未来に向けた公共交通サービスを考えるきっかけとなるよう、取り組みについてご紹介します。
※本実験は、内閣府戦略イノベーション創造プログラム(SIP)自動運転のプロジェクトの1つとして実施したものです。

道央圏連絡道路(泉郷道路)開通【令和2年4月13日掲載】

令和2年3月7日(土曜日)に、道央圏連絡道路 (一般国道337号)泉郷道路(中央ランプ~南長沼ランプ)間の延長8.2キロメートルが開通しました。
開通を記念して、地域の方からの期待の声をまとめた動画を公開します。

祝 全線開通 深川・留萌自動車道【令和2年3月30日掲載】

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令和2年3月28日(土曜日)に、留萌大和田ICから留萌ICまでの4.1キロメートルの区間が開通し、総延長49.0キロメートルの深川・留萌自動車道が全線開通となりました。
高規格幹線道路としては、北海道内初の全線開通となります。
待望の開通を記念した映像です。

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