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北海道開発局 映像トピックス

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災害関連動画

平成30年9月6日に発生した北海道胆振東部地震被災状況

平成30年9月6日に発生した北海道胆振東部地震の被災状況をヘリ「ほっかい」から撮影した動画を配信します。

平成30年7月2日からの大雨による出水の状況(石狩川、雨竜川)

平成30年7月2日からの大雨について
石狩川、雨竜川の被害の状況を、7月3日ドローンにより撮影した動画を配信します。

平成28年8月 北海道大雨災害への対応

平成28年8月、台風等による大雨の影響で、北海道内の河川や道路は、甚大な被害を受けました。その被害の状況や、北海道開発局が行った応急対策、関係機関等による対応などの動画を配信します。

国道274号日勝峠 災害復旧事業

平成28年8月30日からの台風10号の影響により、国道274号日勝峠は通行止めを余儀なくされました。
1日も早い通行止め解除を目指し、困難な作業条件の中、昼夜を問わず災害復旧工事を行い、平成29年10月28日、通行止めが解除となりました。
その災害復旧事業をまとめたダイジェスト動画及び開通前に作成した動画2本を掲載します。

平成28年8月20日からの大雨による災害状況

平成28年台風第10号により北海道内各地で大規模な自然災害に見舞われました。その被災状況を動画で配信します。

各地の開発事業や取組について

i-Snow 未来へ新除雪! ~除雪の自動化を目指し知床峠で実証実験を開始!~

『i-Snow』は、除雪現場の省力化による生産性・安全性の向上を目指した”産学官民”連係プラットフォームの通称です。 本プラットフォームでは、頻発する冬期災害や通行止め、除雪車オペレータの高齢化に伴う人員確保などの課題に対応するための活動を展開し、生産性・安全性の向上に資する除雪現場の省力化を進めているところです。課題を解決する取組として、除雪の自動化を目指し、日本版GPSとも言われる「準天頂衛星みちびき」と「高精度3Dマップ」を活用した最新鋭の除雪車による実験を、2019年春、国道334号知床峠で開始します。

【国土交通省北海道開発局】~完成! 国際バルク戦略港湾 釧路港国際物流ターミナル~"Ministry of Land, Infrastructure and Transport, Hokkaido Regional Development Bureau" ---- Completion announcement for International Logistics Terminal in Kushiro Port, JAPAN

穀物の主要産地である北米に最も近い釧路港において、水深14mの岸壁が平成30年11月に完成しました。これにより、大型船が穀物を満載にして入港可能になりました。
本プロジェクトにより、輸送の効率化が可能となり、東北海道の酪農業の発展に寄与します。
On November, 2018, the Port of Kushiro celebrated the completion of the new quay, with -14 meter water depth, which will accommodate large bulk vessels fully loaded with grain. Kushiro Port is known for the harbour in Japan that is the closet to the United States that is the major grain-producing country.
Enhancing transport efficiency, the project will contribute to dairy development in Eastern Hokkaido.

道の駅と自動運転を活用した未来のモビリティ

“未来のモビリティで、日本の生産空間が変わる。”
北海道開発局では平成29年から道の駅「コスモール大樹」を拠点とした自動運転サービス実証実験を実施しています。この実験をきっかけに、未来のモビリティのある生活について考えました。

“大樹町に「自動運転バス」がやってきた。”
北海道開発局では平成29年から道の駅「コスモール大樹」を拠点とした自動運転サービス実証実験を実施しています。このうち平成29年12月に実施した実証実験についてご紹介します。

倶知安~余市に夢をのせて

北海道開発局小樽開発建設部では、一般国道5号 倶知安余市道路の建設を進めています。倶知安余市道路は、倶知安町から余市町を結ぶ一般国道の自動車専用道路であり、新千歳空港から国際的観光地ニセコ観光圏アンヌプリ山麓地区への速達性向上、後志の生産空間から産出される多種多様な農水産品の確実な輸送、災害時および緊急時の迅速な救援・避難、高次医療施設への搬送時間短縮を目的とした39.1キロメートルの事業です。今回は、工事の様子を上空から撮影した映像を配信します。(映像は、2018年11月23日に開催した倶知安余市道路(倶知安~共和)着工式で公開したものです。)

マチナカにクルーズ船がやってくる!~函館港若松地区の岸壁が暫定供用~

JR函館駅や函館朝市に近い函館港若松地区で、函館開発建設部が整備を進めているクルーズ船岸壁は、平成30年10月1日から4万トン級までのクルーズ船の係留が可能となりました。平成29年11月に始まった杭打船による鋼管杭の打設から平成30年9月の暫定供用部完成までの状況を紹介いたします。

平成30年度北海道地区水防技術講習会 ~水防技術の向上及び伝承~

北海道開発局と北海道は、水防団員等の水防技術の向上及び伝承を図ることを目的として、北海道地区水防技術講習会を毎年実施しています。平成30年度は、後志管内を対象として、7月19日に蘭越町で行われました。その様子を動画で配信します。

豊平川の氾濫シミュレーション -豊平川の堤防が決壊したら-

札幌市内を流れる豊平川の堤防が決壊した場合、氾濫した水は短時間で札幌駅まで達し、浸水被害は地下街まで及びます。
北海道開発局 札幌開発建設部が作成した、洪水氾濫の様子をシミュレーションした動画を紹介します。

国道334号 知床横断道路除雪状況 平成28年3月及び4月

北海道開発局 網走開発建設部では、国道334号知床横断道路の除雪作業を行っています。
知床横断道路は冬期間には厳しい寒気と大量の雪に覆われて、例年11月上旬から4月下旬まで冬期通行止めをしており、春の観光シーズンに向けた除雪が3月から4月末にわたり行われています。
今回は、網走開発建設部で平成28年に実施した、除雪作業を撮影した動画を配信します。

国道5号 小樽市 忍路トンネルができるまで~忍路防災事業~

北海道開発局 小樽開発建設部が整備を進めてきた国道5号忍路防災は、小樽市忍路から小樽市桃内を結ぶ路線の落石・崩壊、岩盤崩壊等のおそれのある危険な箇所を回避し、安全な通行の確保を目的とした延長3.5キロメートルの防災事業です。平成30年3月17日い開通した忍路トンネルの工事過程を紹介します。

平成28年度 無人化施工現地試験

動画画像
旭川開発建設部では、平成29年2月から3月にかけて、積雪寒冷地におけるバックホウの作業状況の確認と、バックホウを遠隔操作する無人化施工の現地訓練を行いました。その様子を撮影した動画を配信します。

「釧路港 水深14m岸壁工事」大型ジャケット据付作業

動画画像
釧路開発建設部では、国際物流ターミナル整備事業(国際バルク戦略港湾)の中核施設である水深14m岸壁を整備中です。釧路港で初めて実施する「ジャケット」据付状況を動画で配信します。
釧路開発建設部ウェブサイト

北海道開発事業アーカイブ

除雪車の歴史

除雪車の写真
積雪寒冷な気象条件である北海道では、より安全で快適な生活を実現するために、 除雪車の開発が必須でした。
日本初の除雪トラックが北海道で誕生したのは昭和18年、その後も色々な種類の除雪車が開発されてきました。
ここでは、その除雪車の変遷など、これまでの除雪車の歴史を動画でご紹介します。

施策・イベント

キタフラ画像
2月17日(日)、北海道インフラPR実行委員会(事務局:北海道開発局)は、札幌地下歩行空間チ・カ・ホで「北海道インフラフェスタ“キタフラ”」を開催しました。
日本が誇るポップカルチャー「コスプレ」と、みち・橋・かわ・ダム・みなと・農地などの「インフラ」との初の本格コラボによる“キタフラ”の様子を配信します。

美瑛川・青い池サイクリングコース親子体験試走会

旭川開発建設部では、美瑛町と連携して、美瑛川の河川空間をサイクリングコースとして活用するための取組を進めています。「美瑛川・青い池サイクリングコース」は現在、美瑛駅を出発して青い池まで約17Kmのサイクリングを楽しむことができます。美瑛川や十勝岳連邦の景色を楽しみながらサイクリングをしてみませんか。

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