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小樽開発建設部の取組のページ

「世界の後志」を目指して (北海道総合開発計画の推進)

2018年6月26日 「世界の後志」を涼しくPR〜「⼩樽開建クールビズ」を始めます〜

2018年5月22日 「世界の後志」を目指して~後志総合振興局とのコラボレーションロゴを製作~

2018年10月28日 平成30年度 小樽港 大規模地震・津波総合防災訓練を実施

10月28日、小樽港において、小樽市(港湾管理者)を始めとする各関係機関、団体、地域住民等の参加を得て、小樽沖を震源とする大規模地震及びこれに伴う津波来襲を想定した「平成30年度 小樽港 大規模地震・津波総合防災訓練」を実施しました。
この訓練は、地震・津波による災害時の港湾機能の早期回復等に備え、関係機関等との連携強化及び防災意識の高揚を図ることを目的として行ったもので、津波来襲時を想定した避難訓練、漂流者捜索・救助訓練、港湾巡視訓練、油防除訓練、航路啓開訓練、被災状況調査訓練、緊急支援物資輸送訓練の7項目の訓練を行いました。
  • 小樽港防災訓練の写真1 開会式
  • 小樽港防災訓練の写真2 港湾巡視訓練

2018年10月24日 ‘たるどう・ファイブ♥’が余市町立大川小学校で出前講座を開催

10月24日、余市町立大川小学校において、高速道路に関する出前講座を開催しました。小樽開発建設部では、高規格幹線道路「倶知安余市道路」の整備を進めていますが、これから工事がますます本格化する倶知安余市道路について、どんな道路なのか、開通によってどのように便利になるのかを、小樽道路事務所プロジェクトチーム「たるどう・ファイブ❤」の入局1~5年目のフレッシュな職員が講師となり、クイズや実験を交えながら紹介しました。

‘たるどう・ファイブ❤’とは
小樽道路事務所(たるどう)が担当する5路線(ファイブ)のうち、建設中の倶知安余市道路等について地域にお住まいの皆様に知っていただく取組の一環として、地元の小学校などを訪問し、児童にわかりやすく事業を紹介する小樽道路事務所職員で構成するプロジェクトチームです。
  • たるどうファイブ出前講座の写真1
  • たるどうファイブ出前講座の写真2

2018年10月11日、17日、23日 管内3事務所で除雪出陣式を開催

小樽道路事務所出陣式の写真
小樽道路事務所
中山峠に続き、10月11日に小樽道路事務所、10月17日に倶知安開発事務所、10月23日に岩内道路事務所でそれぞれ除雪出陣式を開催しました。
  • 倶知安開発事務所出陣式の写真 倶知安開発事務所
  • 岩内道路事務所出陣式の写真 岩内道路事務所

2018年10月5日 全道に先駆けて、中山峠で除雪出陣式を開催

本格的な降雪期を迎えるに当たり、冬期間における道路交通の安全確保を図るため、除雪機械を除雪基地へ配備し除雪体制を整えることに併せて、国道230号中山峠の頂上を境に、定山渓側の除雪を行う札幌開発建設部札幌道路事務所と喜茂別側の除雪を行う小樽開発建設部倶知安開発事務所の2事務所が連携して、10月5日(金曜日)に除雪出陣式を開催しました。
  • 中山峠除雪出陣式の写真
  • 中山峠除雪出陣式の写真2

2018年9月25日 平成30年度「道路功労者表彰」伝達式を開催

9月25日(火曜日)、倶知安町役場で平成30年度「道路功労者表彰」伝達式を開催しました。
道路功労者表彰は、国土交通省が実施している「道路ふれあい月間(8月)」の行事の一環として、北海道開発局が所管する道路事業について、道路の清掃・美化活動、道路愛護思想の啓発などに顕著な功績のあった団体・個人に対し、北海道開発局長が感謝状を贈り表彰するもので、昭和57年から毎年行っています。
今回、小樽開発建設部管内から、道路の清掃・美化活動の功績により「特定非営利活動法人WAOニセコ羊蹄再発見の会」が受賞されました!
  • 道路功労者表彰の写真
  • 道路功労者表彰の写真2

2018年9月14日 港湾管理者と共同で石狩湾新港の施設を点検

石狩湾新港管理組合(港湾管理者)と小樽開発建設部(設置者)は9月14日(金曜日)、重要港湾である石狩湾新港の国有港湾施設の定期点検を行いました。
港湾施設は、一般的に厳しい自然状況の下に置かれていますので、材料の劣化、部材の損傷等により、供用期間中に性能の低下等が生じることが懸念されております。平成25年6月に公布された改正港湾法において、定期的に港湾施設の点検を行うこと等が規定され、それ以降小樽開発建設部管内の各港湾においても、定期点検が行われています。
今回は港湾業務艇にて、花畔地区・樽川地区・西地区の岸壁を確認しました。
  • 石狩湾新港共同点検の写真
  • 石狩湾新港共同点検の写真2

2018年9月10日 ニセコ高校の1年生を対象に現場見学会を開催

9月10日(月曜日)、ニセコ高校の1年生37名を対象に、国営農地再編整備事業の現場見学会を開催しました。
北海道ニセコ高校と小樽開発建設部は、次世代を担う優れた産業人の育成のため、平成27年3月に教育支援パートナーシップに関する協定を締結しており、今回の見学会は協定に基づく取組の一環として行ったものです。
今回は、整備実施中(ニセコ地区里見工区)のほ場見学とルベシベ川の環境調査を行いました。
  • ニセコ高校現場見学会の写真1
  • ニセコ高校現場見学会の写真2

2018年9月4日 高知県の「廣井勇を顕彰する会」が小樽港に来訪

廣井勇について深く研究・顕彰して、偉大な功績を広く啓発し、多くの若者が彼の生き方に共感を覚え、建設産業の担い手として成長されることを願って、廣井勇の出生地である高知県の建設系関係者らが中心となって、平成30年5月14日に「廣井勇を顕彰する会」が設立されました。
9月4日(火曜日)、「廣井勇を顕彰する会」の会員19名が小樽港湾事務所を訪問し、初代所長である廣井勇の功績を学ぶための出前講座を受講しました。
  • 出前講座の写真1
  • 出前講座の写真2

2018年8月31日 小樽市総合防災訓練に参加

8月31日(金曜日)、小樽港厩町岸壁で実施された小樽市総合防災訓練に参加し、港湾流出油防除訓練及び土砂災害関係機関合同訓練を行いました。
港湾流出油防除訓練:陸上からオイルフェンスを投下し、海上では船舶による油の拡散防止を行いました。
土砂災害関係機関合同訓練:警察や自衛隊と連携し土砂災害に巻き込まれた人を救出するため、土砂撤去を行いました。
  • 防災訓練の写真1
  • 防災訓練の写真2

2018年8月23日 小樽未来創造高等学校建設システム科の1年生を対象に現場見学会を開催

小樽開発建設部と小樽建設協会が連携して、小樽未来創造高等学校建設システム科の1年生37名とその保護者を対象にした工事現場見学会を8月23日(木曜日)に開催しました。
この見学会は、若手技術者の育成につながるよう、将来の建設業の担い手となる生徒と保護者に工事現場を間近で見学していただき、建設業がもつ魅力と公共工事の必要性を学んでいただくことを目的として行っているものです。
今回は、「小樽港岸壁改良その他工事」「一般国道5号小樽市塩谷トンネル工事」「一般国道5号余市町登川大橋工事」及び小樽市公営住宅建替工事の4工事を見学しました。
  • 現場見学会の写真1
  • 現場見学会の写真2

2017年度(平成29年度)以前の取組

お問合せ先

広報官

  • 住所:小樽市潮見台1丁目15番5号
  • 電話番号:0134-23-9910

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