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i-Construction

トピックス

R1.5.7 令和元年度 北海道開発局i-Constructionアクションプランを策定しました。

i-Construction

i-Constructionとは

 今後、我が国において生産年齢人口が減少することが予想されている中、建設分野において、生産性向上は避けられない課題である。
 国土交通省においては、建設現場における生産性を向上させ、魅力ある建設現場を目指す新しい取組であるi-Construction を進めることとした。
 i-Construction によって、建設現場における一人一人の生産性を向上させ、企業の経営環境を改善し、建設現場に携わる人の賃金の水準の向上を図るとともに安全性の確保を推進していきたいと考えている。

i-Construction推進コンソーシアム

i-Constructionロゴマーク

アイコンストラクションロゴマークの画像
「i-Construction」の取組が、建設業界はもちろん、業界を超えて社会全体から応援される取組へと「深化」するシンボルとして、2018年6月1日にロゴマークを決定・公表しました。

北海道開発局i-Constructionアクションプラン

i-Construction説明資料

ICTの全面的な活用

実施方針・基準・要領等

実施方針・基準・要領等(平成31年度)
  ※PDFの右側に記載しているURLをクリックすることで、各要領等にリンクします
実施方針・基準・要領等(平成30年度)

事例集

i-Construction(ICT施工)の導入に関する補助金や税制・融資制度

ICT導入協議会

BIM/CIM

国土交通省は、より一層のBIM/CIMの活用促進のため、BIM/CIM関連情報を一元的に閲覧可能な「BIM/CIMポータルサイト【試行版】」を開設しました。
(下記バナーをクリックすることで、ポータルサイトにリンクします。)

BIM/CIM運用に関する基準・要領類

i-Snow

 『i-Snow』とは、除雪現場の省力化による生産性・安全性の向上に関する取組プラットフォームの通称です。『i-Snow』の詳細については、以下のリンクからご確認ください。

全体最適(コンクリート工における生産性向上)

規格の標準化

土木構造物設計ガイドライン(H31.3)
機械式鉄筋定着工法の配筋設計ガイドライン(H28.7)
現場打ちコンクリート構造物に適用する機械式鉄筋継手工法ガイドライン(H29.3)
流動性を高めた現場打ちコンクリートに関するガイドライン(H29.3)
プレキャストコンクリート構造物に適用する機械式鉄筋継手工法ガイドライン(H31.1)
コンクリート橋のプレキャスト化ガイドライン(H30.6)
コンクリート構造物における埋設型枠・プレハブ鉄筋に関するガイドライン(H30.6)

コンクリート工における生産性向上

Q&A集

北海道開発局i-Constructionサポートセンター

北海道開発局では、「i-Construction」の普及・推進するためのサポート体制として、相談窓口を設置しています。、「i-Construction」に関する問い合わせについては、以下のメールアドレスに質問事項、所属、氏名、連絡先(メールアドレス、電話番号)を送付してください。後日回答を送付します。

関連リンク

未来投資会議(首相官邸)
国土技術政策総合研究所 社会資本マネジメント研究センター
道内ICT建機在場状況ほか
北海道プレキャスト製品推進協議会
北海道建設部

お問合せ先

事業振興部 技術管理課 企画係

  • 電話番号: 011-709-2311(内線5658)
  • ファクシミリ:011-708-4532

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