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i-Snow

トピックス

 ▸2020年12月9日 第8回プラットフォームを開催しました。
 ▸2020年6月25日 第7回プラットフォームを開催しました。
 ▸2019年12月12日 第6回プラットフォームを開催しました。
 ▸2019年6月26日 第5回プラットフォームを開催しました。

i-Snow(除雪現場の省力化による生産性・安全性の向上に関する取組プラットフォーム)

i-Snowロータリ除雪車(平成31年3月 知床横断道路)
i-Snowロータリ除雪車(平成31年3月 知床横断道路)
i-Snowロータリ除雪車(平成31年3月 知床横断道路)
i-Snowロータリ除雪車(平成31年3月 知床横断道路)
i-Snowロータリ除雪車(平成31年3月 知床横断道路)

i-Snowとは

  • i-Snowの説明図

 『i-Snow』は、除雪現場の省力化による生産性・安全性の向上に関する取組プラットフォームの通称です。
 本プラットフォームを多くの道民・国民に認知されることを目的に検討し、第1回プラットフォームで了承されました。

趣旨

 本プラットフォームは、積雪寒冷地特有の地域課題の解決、地域発のイノベーションに向けて、北海道におけるi-Constructionの取組として、産学官民が広く連携し除雪現場の省力化に関する様々な活動を行う場として設立しました。
 なお、背景・目的は以下のとおりです。
 本プラットフォームは、近年の除雪現場における課題(異常気象等に伴う冬期災害や通行止めの頻発、除雪車オペレータの高齢化に伴う人員確保など)に対応するための活動を展開し、もって生産性・安全性の向上に資する除雪現場の省力化を進める。
 北海道における除雪関係者が除雪現場、除雪技術等に関する横断的な連携・情報共有を図ることで、除雪現場の省力化を進め、生産性・安全性を向上させると共に、人口減少下でもヒトとモノの交流・対流を活性化できる産業構造、経済活動を維持・発展させる。
  • 省力化前のイメージ図
  • 省力化後のイメージ図

メンバー

<有識者>
 北海道大学 大学院工学研究院 教授 : 萩原 亨
 北海道大学 大学院農学研究院 教授 : 野口 伸

<行政機関>
 国土交通省 北海道開発局
 国土交通省 東京航空局 新千歳空港事務所
 北海道
 札幌市
 東日本高速道路株式会社 北海道支社

<研究機関>
 国立研究開発法人 土木研究所 寒地土木研究所

<関係団体等>
 一般社団法人 日本建設機械施工協会北海道支部
 一般社団法人 建設コンサルタンツ協会北海道支部
 アイサンテクノロジー 株式会社
 株式会社 NICHIJO 
 株式会社 協和機械製作所
 株式会社 岩崎
 一般財団法人 衛星測位利用推進センター
 SoftBank 株式会社(ALES(株))

規約

プラットフォーム開催状況

第8回プラットフォーム(2020年12月9日)

第7回プラットフォーム(2020年6月25日)

第6回プラットフォーム(2019年12月12日)

第5回プラットフォーム(2019年6月26日)

第4回プラットフォーム(2019年2月15日)

第3回プラットフォーム(2018年3月28日)

第2回プラットフォーム(2017年9月29日)

第1回プラットフォーム(2017年3月28日)

動画

イベント

 

お問合せ先

建設部 道路維持課

  • 電話番号:011-709-2311(内線5604)

事業振興部 機械課

  • 電話番号:011-709-2311(内線5395)

事業振興部 技術管理課

  • 電話番号:011-709-2311(内線5658)

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