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災害情報

帯広開発建設部では、「帯広開発建設部 平成28年台風第10号による暴風雨災害対策本部」を設置しております
帯広開発建設部では、「帯広開発建設部 平成28年8月20日からの大雨に伴う応援対策本部」を設置しております

おびけん写真館

「陸別小利別~訓子府IC間」が      開通しました

 陸別小利別~訓子府IC間(L=16キロメートル)が10月9日、待望の開通式を行いました。当日は寒風が吹き付ける中、当部総務課長の進行によるテープカットやくす玉割りに引き続き、地元中学生の吹奏楽演奏やゆるキャラが参加して、通り初め式を行いました。
 当区間の開通により夏期で8分、冬期で9分の短縮に。オホーツク圏と十勝圏がぐっと近付くことにより、物流の効率化や広域観光周遊の多様化、地域の医療体制の確保が期待されています。
くす玉割りのようす

帯広まちなか歩行者天国で水陸両用車を展示

7月30日、帯広まちなか歩行者天国で開催されたイベント「のりもの大集合!」に
水陸両用車を展示し、多くの来場者で賑わいました。
イベントのようす

「花と道の会」に道路功労者表彰

8月30日に新得町役場において、「道路功労者表彰」(公益社団法人日本道路協会会長表彰)伝達式を行い、「花と道の会」に表彰状が手渡されました。
写真

芽室町と連携し、防災通信訓練を実施

7月31日に災害時の情報収集と情報提供を想定した訓練を芽室町と連携し実施しました(芽室町内の災害想定箇所における衛星通信車を用いた訓練の様子)。(施設整備課)
図

「平成28年8月出水による災害復旧工事(堤防決壊箇所)に係る竣工式」を開催しました

 平成28年8月の記録的な大雨により、札内川、音更川では堤防決壊を含む甚大な被害を受けたことから、帯広開発建設部では、被害発生直後から災害復旧工事を進めてきました。
 今般、決壊した3箇所の堤防の本格的な復旧が完了したため、事業にご理解とご協力をいただいた関係者の方々とともに、帯広市、士幌町、中札内村及び帯広開発建設部の共催による竣工式を8月9日に開催しました。
テープカットのようす

「第29回 十勝ダム・発電所見学会」を開催しました

7月22日、「森と湖の旬間」にあわせて十勝ダムや十勝発電所、周辺の森林の役割などに対する理解を深めてもらうため「第29回 十勝ダム・発電所見学会」を開催しました(操作室の見学風景)。(十勝ダム管理支所)
操作室の見学風景

十勝川千代田実験水路において実験を実施

帯広開発建設部と寒地土木研究所では、平成29年7月25日に大規模水害時における被害軽減技術を開発するため、十勝川千代田実験水路において実験を実施しました。
この日はコンクリートブロックを用いて堤防の決壊箇所を締め切る実験を行い、関係者らが実験の様子を見学しました。
実験の写真(コンクリートブロックを投入している様子)

「札内川ダム見学会」を開催しました

7月2日に中札内村観光協会主催「第46回
ピョウタンの滝やまべ放流祭」にあわせ
て、ダムの構造や役割についての理解を
深めていただくために「札内川ダム見学
会」を開催しました。

(札内川ダム管理支所)

 

図

道の駅「ピア21しほろ」     グランドオープン!

4月23日にオープニングセレモニーが行われ、関係者のテープカットにより一般開放されました。オープンを心待ちにした観光客が多数訪れ、木のぬくもりがあふれる施設は大盛況となりました。道の駅「ピア21しほろ」は、観光の中心としてはもちろん、駐車スペースの確保や非常用資機材の配備によって防災の機能も強化されたことで、地域創生の拠点として発展していくことが期待されています。
道の駅「ピア21しほろ」

世界の北海道を実現するために

北海道総合開発計画は、北海道開発法に基づき、北海道の資源・特性を活かして我が国が直面する課題の解決に貢献するとともに、地域の活力ある発展を図るため、国が策定する計画です。平成28年3月29日、8期目となる北海道総合開発計画が閣議決定されました。北海道開発局では、北海道総合開発計画が掲げる3つの目標の実現を目指して、各種施策を推進します。
イメージ図

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